ピースサイクル地域ネットワークからのお知らせ
「普天間基地はいらない 新基地建設を許さない 1.30全国集会」 ワシントンポスト報道
Thousands in Tokyo protest US military presence


Demonstrators hold up anti-U.S. bases slogans as some 6,000 people gather at a rally protesting against a U.S. Marine base stationed on the southern island of Okinawa, in Tokyo Saturday, Jan. 30, 2010. Japanese Prime Minister Yukio Hatoyama said Friday he would decide by the end of May on where to relocate the U.S. Marine Airfield Futenma in Okinawa that has strained ties between the nations. The slogans written in Japanese read: "We don't need Futenma base," in red, and "We refuse new Henoko base," in blue. (AP Photo/Koji Sasahara) (Koji Sasahara - AP)


Demonstrators with balloons in the shape of dugong gather at a rally, protesting against relocation of a U.S. Marine base stationed on the southern island of Okinawa, in Tokyo Saturday, Jan. 30, 2010. Japanese Prime Minister Yukio Hatoyama said Friday he would decide by the end of May on where to relocate the U.S. Marine Airfield Futenma in Okinawa that has strained ties between the nations. (AP Photo/Koji Sasahara) (Koji Sasahara - AP)



The Associated Press
Saturday, January 30, 2010; 11:47 AM
TOKYO -- Thousands of protesters from across Japan marched Saturday in central Tokyo to protest the U.S. military presence on Okinawa, while a Cabinet minister said she would fight to move a Marine base Washington considers crucial out of the country.
Some 47,000 U.S. troops are stationed in Japan, with more than half on the southern island of Okinawa. Residents have complained for years about noise, pollution and crime around the bases.
Japan and the U.S. signed a pact in 2006 that called for the realignment of American troops in the country and for a Marine base on the island to be moved to a less populated area. But the new Tokyo government is re-examining the deal, caught between increasingly adamant public opposition to American troops and its crucial military alliance with Washington.
On Saturday, labor unionists, pacifists, environmentalists and students marched through central Tokyo, yelling slogans and calling for an end to the U.S. troop presence. They gathered for a rally at a park - under a banner that read "Change! Japan-U.S. Relations" - for speeches by civil leaders and politicians.
Prime Minister Yukio Hatoyama has repeatedly postponed his decision on the pact, with members of his own government divided on how to proceed. Last week he pledged to resolve the conundrum by May, just before national elections.
"The Cabinet is saying that it will announce its conclusion in May. For this reason, over the next few months we must put all of our energy into achieving victory," Cabinet minister Mizuho Fukushima said at the rally, to shouts of approval from the crowd.
Fukushima - who has a minor post in the Cabinet and heads a small political party - wants the base moved out of Japan entirely. Hatoyama's government must appease such political allies to maintain its majority coalition in parliament, and the public are increasingly vociferous on the U.S. military issue, even outside of Okinawa.
"I'm against having troops here. I'm not sure we can get them all out, but at least some of them should leave," said Seiichiro Terada, 31, a government tax collector who attended the rally.
Terada said he traveled from his home in the central prefecture of Shizuoka, which hosts a Marine base at the foot of Mt. Fuji.
The deal with Washington calls for the Marine base in a crowded part of Okinawa to be moved to a smaller city called Nago. But last week residents of Nago elected a new mayor who opposes the move, ousting the incumbent that supported a U.S. military presence.
On the other side of the debate, a steady stream of U.S. officials have petitioned Tokyo to follow the agreement and maintain American troop levels in Japan, with U.S. Ambassador John Roos on Friday calling them "front-line forces" in case of emergencies or security threats.

Posted by : 管理者 | PC三多摩 | 22:53 | comments(0) | -
「普天間基地はいらない 新基地建設を許さない 1.30全国集会」
 「普天間基地はいらない 新基地建設を許さない 1.30全国集会」が、1月30日(土)の14:00から日比谷公園・野外音楽堂で開催されました。報告を写真を含め致します。


 6000人の参加で会場はぎっしりになりました。沖縄からの参加者だけで、デモの先頭の第一グループは100人ぐらいいたようです。私はジュゴン3匹の前のデモ第二グループの宣伝カーを運転しておりました。


 日本のマスコミ報道以上に、ワシントンポスト紙では3枚の写真とともに大きく報道されました。ワシントンポスト紙の「読者の声」には83件もの基地批判のコメントが載せられたそうです。(琉球新報:報道)


 ピースサイクルは「辺野古に新基地をつくらせない実行委員会」の一団体として、毎月第一月曜日の定例・防衛省前行動に参加しており、1/30の集会は平和フォーラムと辺野古実行委員会の共催として持たれました。



next 琉球新報
next 沖縄タイムス

Posted by : 管理者 | PC三多摩 | 20:51 | comments(0) | -
帰国しました
ジャーナリスト西谷文和さん(イラクの子どもを救う会代表)からのメールを転載します。

 みなさんBCCで失礼いたします。重複ご容赦ください。転送歓迎です。
 さる1月18日に、アフガンより帰国しました。今回の取材では、
1 今年の冬は、異常な暖冬で、雪が少なく、旱魃が来るだろうということ
2 カンダハールやヘルマンドなどでは大規模な基地拡張工事が行われていて、3万人の米兵を受け入れる準備がされていること
3 穏健派タリバンは、対話を望んでいること
4 中村哲氏によると、今年は暴動が起こる可能性が高いこと
5 ジャララバードの避難民は数十万人に及び、その数は増えていること
6 カブールの病院で、劣化ウラン弾の影響としか思えない子どもたちと出会ったこと
 などです。

 取材の模様はブログにてご覧ください。
 昨年6月、10月のアフガン取材、イラク取材をまとめて、「オバマの戦争」をせせらぎ出版より上梓します。また読んでやってください。

Posted by : おおさかPC | おおさかPC | 20:51 | comments(0) | -
2009 20周年記念「沖縄ピースサイクル報告」
2009 20周年記念「沖縄ピースサイクル」
next読書 アルバム集


ハートのエース 6月18日(木)
 県庁申し入れ書手渡し

2009沖縄ピースサイクル

ハートのエース 6月19日(金)
 風原陸軍病院跡見学
 結団式、オリエンテーリング、記念講演(八汐荘)
 講師:石原昌家沖縄国際大教授)「新靖国訴訟から沖縄戦を考える」
 交流懇親会

20周年記念講演:石原昌家沖縄国際大教授

参加者の田中さんデザインの横断幕で記念撮影

ハートのエース 6月20日(土)
 フィールドワーク出発(ガイド・宇根悦子さん)
 糸数壕〜平和祈念公園〜嘉数高台
 「沖縄ピースサイクル20周年と東恩納琢磨市会議員の1年間の活動をふり返るつどい」と交流会

今政治課題になっている米海兵隊普天間飛行場

高江:座り込みテント村にて、配備が予定されているMV22の模型

ハートのエース 6月21日(日)
 辺野古、交流=安次富浩さん(ヘリ基地反対協代表委員)
 辺野古発〜読谷村到着
 村内フィールドワーク(知花昌一村議案内)
 お話・知花昌一村会議員
  「基地に頼らない経済、基地返還の進む読谷村」

辺野古の海:なんとしても守らねば!

辺野古を元気に出発

ハートのエース 6月22日(月)
 道の駅かでな〜米空軍嘉手納基地視察
 北谷町砂辺区公民館
 基地外の米軍住宅の現状視察、お話・松田正二区長
 宜野湾市・市職労、伊波洋一市長表敬訪問

坂道でもみんな元気だ

伊波洋一宜野湾市長にもメッセージを届ける

ハートのエース 6月23日(火)
 那覇出発〜国際通り〜県庁〜南部へ
 ひめゆりの塔・資料館(開館20周年企画展)見学
 優美堂駐車場集合・ピースウオーク〜魂魄の塔まで
 第25回国際反戦沖縄集会参加
 自転車出発〜那覇市到着、打ち上げ

6.23沖縄反戦国際集会のデモにも参加

ハートのエース 6月24日(水)
 本部港、伊江島フェリー
 伊江島島内観光、海水浴など
 わびあいの里・謝花悦子さんのお話

2009ピースサイクルは無事終了

ハートのエース 6月25日(木)
 伊江港、フェリー
 那覇空港到着・解散

Posted by : 管理者 | 沖縄PC | 00:05 | comments(0) | -
限りなき義理の愛大作戦2010
  鏡もち 2010年が明けました。
      今年もよろしくお願いします かどまつ

 今年も「日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)]」が
チョコ募金「限りなき義理の愛大作戦2010」を決行中です!

限りなき義理の愛大作戦2010

 チョコ募金「限りなき義理の愛大作戦」とは、ワンコイン:500円の募金をした人に六花亭のチョコレートを送り、募金のうち400円をイラクでのがん・白血病の子どもたちの医薬品購入に充てるというものです。400円は約1人1日分の治療薬代にあたるそうです。

・チョコ募金「限りなき義理の愛大作戦」Q & A

サブリーンちゃんの絵が描かれた六花亭のチョコ

読書 チラシ(申込み用紙)
next 
next 

 みなさん!
 美味しいチョコでイラクの子供たちを支援しましょう
!

 たくさんの絵を描いてくれたサブリーン・ハフェドさん(15)が、治療の甲斐無く2009.10に亡くなってしまいました。
信濃毎日新聞 (2009年12月13日)
 イラクでは、湾岸戦争('91年)、イラク戦争(2003年)で米軍などが大量に使用した“劣化ウラン弾”による放射能汚染から、がんや白血病に苦しむ子ども達がまだまだ多くいます。

Posted by : 管理者 | 長野PC | 23:34 | comments(0) | -
辺野古への基地移設は許さない!
北沢防衛大臣へ抗議・要請文送付

 北沢防衛大臣は長野県区の出身であり、先の参議院選挙での長野ピースサイクルが行った「立候補者アンケート」では「普天間の県外移設」を表明していました。

 私たちは、現段階での辺野古移設という暴挙を断じて許容出来ません。いまこそ、戦争に反対するすべての人々、すべての団体が声を上げて、辺野古移設を止めるべく行動すべきだと考え、抗議・要請文を送付しました。

next 抗議・要請文

2009/12/15 信濃毎日新聞
up 2009/12/15 信濃毎日新聞

 普天間結論先送り!
鉛筆 「琉球新報」【号外】 (PDF 180k)
2009/12/15 琉球新報 号外

Posted by : 管理者 | 長野PC | 16:43 | comments(0) | -
2009年12月13日 第22回 伊方集会
 毎年10月26日の反原発の日に合わせて行われている伊方集会は今年は12月13日に行われ、広島からも2名が参加しました。とりわけ今年は伊方原発でのプルサーマル運転を控え、重要な意味を持ちます。



 参加は100名近く、とりわけ当初から現地で反対闘争の中心的な方々は運転開始から30年を経て高齢化し、また他界された方も多いが、今回は若い子供連れの方も多く活気がある集会になった。

 私たちは松山でレンタカーを調達して現地へ向かう。急いでもたっぷり2時間かかる道のり、早くから参加した人たちは伊方町内へのビラ入れをした。昨年は私たちもビラ入れにも参加したが、報告によると町内でも反応は上々、「頑張って下さい」と激励も。決して地元も諸手を上げて賛成しているわけではないことが伺える。




 集合場所「瀬戸農業公園」に到着

 11時前に集合場所の瀬戸農業公園に到着。風船へメッセージを取り付ける作業に参加した。環境にやさしい素材ということで単価は1個250円とか。私たちからもわずかだがカンパを手渡した。準備が終わり、原発の近くの場所へ移動した。この場所は炉心から約800メートル。かつて岩国基地所属のヘリが墜落し、7名の乗組員が亡くなった所だそうだ。一歩間違えればと考えると恐ろしい。現在もここは岩国基地の飛行経路にあたり危険が除去されたわけではない。


 風船にメッセージを取り付けるが素材が紙紐と和紙で難しい


 準備が出来、記念写真


 一斉に風船を飛ばす

 一斉に風船を飛ばし、風船は見る見る左前方へと消えていった。その先には八幡浜市などがある。一度事故が起これば放出された放射能はこの時期なら冬場の北西の風にあおられて飛んでいくわけだ。逆に、夏場は南よりの風に乗って、広島方面へとやってくることになる。一番近い、周防大島や中電の原発予定地である上関まで約50キロで天気がよけばよく見えるところであり、呉まで100キロぐらい、広島も120キロぐらいであり、決して他人事ではない。


 八幡浜や宇和島方面へと飛んでいく

 風船を見送り、ミニ集会が始まった、音楽あり、寸劇ありの楽しい集会になった。とりわけ原発の知らない事実をアピールするための寸劇「へーほうなんや」は大好評。役者ぞろいの活動に感激しながら、私たちも参考にしたいと思いつつ。
 ピースサイクルとして20年近くい方には来ているが、ピースリンク平和船団も3号炉運転開始の時には海上から抗議行動に参加した。プルサーマル運転時には再度抗議に参加したいと決意し、広島からの報告に変えた。


 寸劇の一コマ

 15時からはゲート前で要請文の手渡しを行った。すでに昼ごろから座り込みを続けているグループに合流して要請予定だが、ゲートを硬く閉ざし、やってきたのは「伊方サービス」と「ALSOK」の警備員。曰く、「私でよければ受け取ります」。冗談じゃない、事前に通告しているにもかかわらず、何たる態度か。待たされた末に、ようやく四国電力の担当者がやってきた。


 四国電力に質問を浴びせる阿部県議

 プルサーマルを控え、誠意ある回答を求めたが「安全に配慮し進める」とのみ。環瀬戸内海会議の阿部悦子県議など厳重に抗議した。そもそも関電が不認可としたMOX燃料をどうして四国電力は使うのかなど回答を求めたが、無回答。昨年も求めた使用済みMOX燃料の処理方法を尋ねると「現在検討中である」と全く持って無責任である。


 四国電力からはまともな回答は来ない

 約1時間のゲート前でのやり取りを終えて、帰路についた。4時に出て、車、フェーリーを乗り継いで帰宅は0時で本当に近くて遠い伊方原発である。しかしそんなことも言えず、プルサーマル運転時には再度駆けつけたい。

Posted by : 沖縄PC | PC広島 | 00:58 | comments(0) | -
「辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会」
 昨日11/8(日)、沖縄県米軍普天間飛行場の移設問題で、「辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会」が、宜野湾市の海浜公園で開催され、約21,000人が集まりました。

テレビジョン ニュース等

 現地の様子が届きました。

辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会

辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会

辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会

辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会

鉛筆 「琉球新報」【号外】 (PDF 3.6M)
琉球新報【号外】
up 基地移転問題説明あり。必見!

鉛筆 「沖縄タイムス」 【速報】 (PDF 1.9M)
沖縄タイムス【速報】

Posted by : 管理者 | 沖縄PC | 07:41 | comments(0) | -
辺野古への新基地建設と県内移設に反対する集会&デモ(途中まで)


 本日午後、沖縄県の米軍普天間飛行場の移設問題で「辺野古への新基地建設と県内移設に反対する県民大会」が宜野湾市の海浜公園で、約2万1000人の人々が集まり行われました。
 東京の銀座においても、「反対集会」に連帯する集会&デモが日比谷公園まで行われ、途中まで参加しました。

・琉球新報の記事
(なんで東京方面の新聞社、載せないの?)

「辺野古への新基地建設と県内移設を許さないぞ〜!グー


Posted by : PCおおいた | PCおおいた | 17:41 | comments(0) | -
反原発・上関ピースサイクル開催
広島から約80キロ、原発の新規立地が予定されている山口県上関町。
今、埋立に取り掛かろうとする中国電力と住民の阻止行動のにらみ合いが続いています。

 9月10日、山口県知事の公有水面埋立許可の期限10月20日までに工事に着工しようとした。しかし、祝島の漁船を中心に島民挙げて阻止行動が続いています。原発建設計画は27年前の1982年に表面化し、以来、反対行動が続いています。高齢のため、一旦は阻止行動の中止を決意したが、代わって海を愛する若者たちが最前線で阻止行動を続けています。
 しかし、10月7日、騙しうちで形だけの着工を発表し、さらに、今後の埋立工事を阻止されないために漁民や若者グループのリーダーに対して「仮処分」申請まで行うという暴挙を中国電力は行ってきた

 10月26日は「反」原発の日、25日には現地集会も開催されます。ピースサイクル広島ネットワークはこの闘いに連帯して、反原発・上関ピースサイクルを開催します。
例年は愛媛県の伊方原発反対行動を取り組んできましたが、この状況の中で変更いたしました。

星10月24日(土)
  8:00 原爆ドーム前集合、ビラ配り、アピール
  9:00 出発
 11:00 宮島口昼食、ビラ配り
 14:00 岩国到着、ビラ配り
 17:00 柳井到着、ビラ配り
 18:00 終了、宿泊

星10月25日(日)
  7:00 柳井出発
  8:00 田名埠頭阻止行動にピースリンク平和船団とともに参加


集会の呼びかけ
 新たな原発建設の動きの中で、いま最も注目されているのが、山口県上関です。9月10日から中国電力による上関原発予定地の埋め立て工事用ブイ(灯浮標)の運搬を強行したため、地元住民や支援者の阻止行動が行われてきました。10月7日には、ブイ2基を設置し、埋め立て工事に着手したと発表しましたが、これは形式的なものであり、海面の埋め立て作業はこれからです。10月2日には「上関原発中止」を求める61万筆以上の署名を政府に提出し、追及しました。「埋め立て阻止─建設中止」の闘いを支援するため、緊迫する上関原発の予定地で10月25日に建設反対集会が開かれます。多くの方の参加・賛同をお願いします。

・日時:10月25日(日)13:30〜15:30
・場所:山口県熊毛郡上関町室津・「埋立地」(室津港横)
   山陽本線「柳井駅」より上関行きバス(45分)で「室津」下車
・主催:原発に反対する上関町民の会
    上関原発を建てさせない祝島島民の会
    原発いらん!山口ネットワーク
    原水爆禁止山口県民会議
・内容:主催者あいさつ
    地元闘争報告
    講演(フォトジャーナリスト・広河隆一)
    集会宣言採択、デモ行進など
・問い合わせ:自治労山口県本部(電083-922-7592)

■「上関原発の最新情報」はこちらから
http://new-k.livedoor.biz/

Posted by : 沖縄PC | PC広島 | 22:19 | comments(1) | -
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